【最近気になったスタートアップ企業】株式会社プレイド☆
皆さんどうもこんにちは!
億プレイヤーを目指している鉄人です。
こちらのシリーズは、最近気になったスタートアップ企業を淡々と紹介していこうというシリーズとなっています。
実はその会社気になってた!という方も多いはず!
そんな期待に応えるべく、さまざまなスタートアップ企業を紹介できたらなと思っています。
それでは早速見ていきましょう☆
株式会社プレイド
事業内容
CXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営 CXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営CX特化型メディア「XD(クロスディー)」の企画・運営EC特化型メディア「Shopping Tribe」の企画・運営
資本金
961,321,778円
役員
代表者 倉橋 健太
どういう会社?
Humanization
あらゆる顧客接点がデジタル化していく中、人にフォーカスすることが今後の競争力の源泉になると考えています。データを活用し消費者を徹底的に可視化することで、サービスを生み出す「人」の能力を引き出し、その先の体験価値が高まります。自動化ツールの隆盛のなかで、人間らしさ、人間臭い体験の価値は必ず高まると考えており、その先に、人の介在により持続的な感動を生み出せる未来を目指します。
接客をWEB上で可能にする、CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を運営するテックスタートアップです。
リアルタイムで来訪者の性別や年齢、名前や過去の訪問回数といった情報を取得し、ひとりひとりに寄り添ったWeb上での接客を可能にするそうです。
ミッション
データによって人の価値を最大化する
プレイドはデータの民主化を進めることで、価値の創出とその流通にイノベーションを起こします。
あらゆる人にとってデータを価値に変え、インターネットにおけるインフラを構築します。
Karte
昨今、顧客データの管理が複雑になっている中で、このKarteを用いることによって 、より深く顧客を理解することが可能になるとのことです。
このプラットフォームを導入した企業は利益も純増を続けており、導入サイトの累計UU数(ユニークユーザー数)は22億人を突破したそうです。
ほんとにすごいですね。
こういった人に目を向ける大事さや、顧客目線の追求というのはあらゆる企業にとっての課題なのではないでしょうか。
しかも導入した企業は純増とあれば、これからも導入する企業は増えていくのでしょうね。
さらに、この会社にはGoogleから出資を受けているため、とても注目度が高いということなんだと思われます。
もしこの会社のことが気になった方がいたらぜひ会社のHPを見てみてくださいね☆
それでは、次回もお楽しみに。
See you again
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